《雪坊主についてのアンケート・ご報告 part5》 JSBA Official Site

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雪坊主についてのアンケート・ご報告(2010.5.20)
  • 雪坊主140号に掲載されました「雪坊主についてのアンケート」のご報告をさせていただきます。ご協力いただいた会員の皆様には厚くお礼申し上げます。 有効集計数:174

Part5)ご意見

「雪坊主」や「インターネット」での情報配信について、ご意見をお聞かせ下さい。

  • 表紙のデザインや色も楽しみのひとつ。何度でもくり返しすぐ見る事ができる情報誌は宝物にしている。無くす事は簡単。大変でしょうが継続を希望します。
  • ウインターシーズン(12月、3月)分だけでも残すべきだと思う。(もしろん出来れば今後もずっといままでどおり出してほしい)雪坊主が一つの広告の役割をしている点も少なからずあると思う。(私はいつも知人のボーダーに雪坊主を回覧していて、みんな喜んで読んでいます)パソコンやケータイの画面というものは忘れていたら何ヶ月も開きません。雪坊主なら届けば必ず読みます。
  • インターネットでの配信の場合見落とす可能性があるので、そうなると大会など日時が決められているのは大変困る。
  • SAJには真似の出来ない魅力のあるJSBAの活動に期待しています。雪坊主が自宅に届くのを楽しみにしております。
  • インターネットでの個人情報変更ができるとありがたい。
  • 雪坊主も大事だがインターネットでの情報を充実させる事によって資源の節約にもなると思うし、その分何かに使える資金もできると思います。あと年に1回の会員更新などの重要事項はハガキなどですべきと思います。
  • 誌面の情報を必要としない人とわける事がは出来ないのでしょうか?
  • 通信費の削減も貴協会にとって大切なこととは思いますが、バックナンバーをファイリングして見たり、必要なところをスクラップしたりと、ペーパーベースだからこそ出来るもの、また許求力の高さもあると思います。雪坊主は継続して戴けたら嬉しいです。
  • 自然環境への配慮という点は理解しますが、やはり雪坊主は必要であると思います。毎回楽しみにしています。
  • 会員継続手続きや講習会等「雪坊主」が届く事によって改めてチェックできるし、いつもかたちで置いておけるので忘れることがないので必要です!
  • 問2~4で聞かれているが、紙ベースの処理にこだわらない方が良い。デジエントリーやインターネット上での処理に変えていくべき。又、申し込み用紙がすべてわかりにくい。記入例や記入フォーマットをわかりやすくするべきだと思う。
  • このまま送付を続けてください。
  • 今後とも必要だと思いますのでよろしくお願いします。
  • 昔の雪坊主に比べ今は内容が縮小化されて残念です。昔は写真(投稿)などあり非常に充実して良かったのになぁ~・・・(泣)
  • 是非インターネット、eメールを充実実現させてほしいと思います。
  • 雪坊主もう少し字を大きくして欲しい。年1回でもいいので、もっと内容がボリュームのあるものにして欲しい。
  • 雪坊主無駄ではないけどインターネットで十分だと思います。
  • 登録や申込み関係のものは紙として手元に残しておいたりすることは必要であると思う。全てネット環境だと締切を過ぎる者が増加するおそれがありそう。
  • 詩を有料にするかインターネット利用者を割引くかすればどうでしょう。
  • いままで通りで良い。
  • ケータイでもHPが使えたらよいと思う。誌面は読み物(特集、大会報告でも)的なものがあると良いと思う。
  • 雪坊主は毎回楽しみに待っています♪テストとか講習会の日程見てるだけでモチベーションが上げてます(^。^)ネットに切りかえられるのは常に持ってて見たい派なのでちょっと反対です(汗)
  • 雪坊主の配布を中止するなら会費を無しにするか安くしてほしい。
  • 雪坊主とインターネットの双方で情報を配信してほしい。
  • 時代の流れや便利さではインターネットですが、費用もかかると思いますが、私は冊子が好きです。イヤーブックも大変参考になっています。
  • 誌面の方が見なれているので雪坊主は自分としては必要です。
  • インターネットも使えるのですが、個人情報等がもれたり、ウイルスにかられたりすると不安なので、雪坊主も発行して欲しい。
  • 手続き更新案内、手続きそのものがネットで出来たらいいです。
  • 更新時は書類を送って忘れないようにお知らせしてほしいです。
  • 更新のときだけは書類を送ってお知らせして欲しいです。年会費を安くして下さい。
  • インターネット等で情報を発信する場合は情報の流出等を防ぐための強力なセキュリティー機能が必要不可欠であると思う。そのような情報の安全が保全されるのであれば電子でのやりとりには大賛成です。
  • エコの時代と言う事で誌面の情報を全てインターネットで配信すれば紙の節約になると思います。
  • 表紙のデザインリニューアル希望。イラスト不要でシンプルなイメージが良いと思う。今後ともよろしくお願いいたします。
  • 雪坊主誌にあっては希望者のみ配布(送料会員負担、入会更新時受付)ぜひ残してほしいと思います。
  • 雪坊主にも満足してますが、Web上での情報提供の方が利便性が良いと思います。
  • インターネットでの配信にするのならスキー場はクリックでそのスキー場のHPに行けるようにしてほしい。
  • パソコンでのサイトは毎日チェックしないので大切な情報を見のがしてしまう可能性があるので雪坊主の発刊をお願いしたいです。年4回でなくてもいいです。
  • ペーパーベースでの情報誌はインターネットが発達しても保存性、視認性等の点で優れている点が多々あると思いますし、ポストに投函されるのを毎号楽しみにしているので、リアルタイムなものはインターネットで、その他のものは従来通りが良いと思います。
  • 各スクール等の活動状況などの紹介記事などを載せて欲しい。
  • 雪坊主の方が情報を得やすい。
  • インターネット配信について会員様のみ大会の様子、競技等の動画が見られたら楽しいかな・・・
  • パソコンは所有しているのですが、インターネットと接続していない為、できれば紙媒体による、情報提供をして頂く方がありがたいです。
  • 年間の事業を知っておきたいので、大変だと思いますが、理解できて楽しみにしておりますので配信をお願い申し上げます。
  • 現在年4回発刊している雪坊主を年2回にしてつづけて下さい。
  • Web雪坊主でニュースフラッシュをやってますが、もっと充実させてほしいです。昨秋に私のブログにてJSBAのあり方について書いた記事の中に情報につて書いた部分があるので添付しておきます。
  • JSBAのオフィシャルページを覗いてみると会員説明というところに個人会員の会員特典というのが書かれてます。その中に「スノーボード及び各種関連事項に関しての情報サービスが受けられます。」と謳われておりますがこれってどんなことを言ってんだろう?雪坊主のこと?あれは連盟の活動案内みたいなものでしょう?それとも他に特典と呼べる情報サービスなんてありましたっけ?それにもし有益な情報なら会員非会員に関わらず共有すべきでしょう。それこそがスノーボードの普及発展に繋がるはずです。情報はWebを使えば公開できるんですから一考を願いたいものです。といっても協会の活動案内を公開したところで(現状公開されてますが)大して意味はなく欲しいのは有益な情報。ではどんな情報有益なのか?人が情報を求める理由に変化している物事に対応する為だ、と言う面があります。例えば、ゲレンデ情報や天気情報、道路交通情報などがそうでしょう。これらわWeb上ですでに他で公開されてるのでわざわざJSBAが扱う必要はないでしょう。スノーボードの情報においても変化がある情報というとイベント情報があると思います。イベントといってもいろいろありますよね。レース、競技会情報、トレーニングキャンプ、ツアー、板の試乗会や、ショップの展示会、販売会、フリーマーケット、ゴミ拾いなどのボランティアイベント。他にもいろいろあるでしょうけどイベントを主催する人にとって参加者が少ないのではやり甲斐がないもので、何故に人を集めるか重大なことでありその為には情報の告知は重要なポイントです。それを協会が手助けすればきっと役に立つんじゃないでしょうか。何も協会がWeb情報のすべてを作るのではなく、主催者はWeb上で告知しているものをイベントの種類内容、日時、場所などから検索できるようにして主催者の用意したページにリンクで飛ばす、というイメージ。JSBAが絡まない情報でもスノーボードに関係する情報ならすべてを対象に扱うようになれば協会のページにアクセスする人も増えるでしょうし協会の認知度も高まることでしょう。もちろん一朝一夕にはいかないことでありますが。協会が絡むイベント以外の情報も扱う事によって活動の公共性を高めることができるし、民主党の云う草の根からのスポーツ支援に合致するのではないか、と思うのです。ちなみに聞く所によると私が過去参加したこともある黒姫高原のコスモスカップですが昨年はスノーボードの参加者は3人しかいなかったとか。予想タイムレースとはいえ競技気分を味わうには良いイベントなのにこうも参加が少なくては主催者も頭を抱える一方でしょう。こいった草イベントを情報告知の面からだけでも支える事ができればスノーボードの普及発展に繋がると思うのですが。
  • ほとんど内容は把握していない。もっと他社の月刊誌のようなスノーボード雑誌のような企画ものがあると読むと思う。
  • 家に届くのが結構ギリギリの時が多く、講習会の申し込み期日が過ぎてる事がある。
  • 常にネットを見れる環境がなく誌面での情報入手があった方が良い。ただ現在の雪坊主は見ていて楽しい物ではない。スクールや協力店などが、協力し見たい情報誌になってほしい。
  • 誌面(雪坊主)での情報配信は必要だと考えます。仮にインターネットでの配信のみにするのであれば、雪坊主の発刊代、通信費がなくなるのであり、年会費を安くすべきである。
  • 紙の必要な人とそうでない人を確認して、必要でない人にはメールで案内すれば良いのではないのでしょうか!
  • 以前は、会員限定の情報誌的な意味合いもあったが、現在はネットで誰でも閲覧可能なものとなっているので、それなら経費をかけて発行するものではないのではと思う。その分の経費を会員のサービスの充実に回してほしい。検定会や年次講習などの申込みがインターネットからできるように環境整備を望みます。
  • 紙媒体の「雪坊主」を廃止して、インターネットに移行する場合、一挙に完全移行するのは難しいと思います。手始めに、インターネットでの情報配信を希望する会員には、「雪坊主」の発送を行わないようにすることから着手されたらよいのではないかと思います。将来的には、インターネット情報配信に完全移行する方向性には賛成します。
  • 雪坊主は、会員への情報配信媒体としての機能をこれまで果たしてきましたが、現在の電子媒体の普及状況や環境面への配慮、また費用対効果を考えると、より効率の良い伝達手段を選択して良いのではないでしょうか。
  • 現在の誌面について、協会の情報だけでなく、プロライダーやデモンストレーターのコラムとかがあると良い。スノーボーダーみんなが読みたくなる記事があるといいですね。
  • 雪坊主について=当時のバッジテスト合格証明書がまだ手書きの時代から入会しておりますが、年々雪坊主は字は大きくなり読みやすく内容も見やすくなっています。しかしまだまだ改善の余地があると思われす。折角の情報誌、年4回の発行と発送月は一般会員には認識が薄いのです。また、雪坊主ではなくJSBAのタイトルにすべきと思います。一般的にはチャラチャラした雑誌にしか見えなく真面目な内容なのに残念です。表紙の大きなイラストを改善して必ず表紙に明記(例→2010年、年4回発行中第1回目。次回第2回目は6月になります)してほしい。(忘れた頃に突然届く。次回いつ来るのか、次回の記載内容は・・)   先ずは情報誌としての改善がなされない限りネット云々は疑問。
  • また、年2回~3回の発行でも良いのでは?情報誌が時代に沿わないのであれば発行しながらネットHPと並行して行い時を見守るべきと思います。ところで、突然送られている少し厚めの情報誌ではプロ登録紹介など記載がありますが、これこそネットHPで見れれば良いのでは?莫大な予算をかけて会費を使うのなら会員費を下げてほしいくらい無駄に感じます。
  • 一家に会員が2人いる場合、2冊送られて来ますが本当にもったいないです。1冊みたら開封もせずにゴミ箱へ・・・ネットができない等で必要な人もいるだろうしいらない人もいるはずなので雑誌が欲しい人と欲しくない人でわければいいと思います。必要ない人の年会費を下げるか、必要な人の年会費はプラス料金をもらう等すればいらないという人が多くなると思います。
  • 冊子での情報配信は個人的には好きです。ですが、時代の流れでネット配信になることはやむをえないことだと思います。
  • ネットでの利便性を活かした情報配信を希望します。
  • 雪坊主での情報配信は今まで通り継続し、ネットでの情報配信についても今まで以上に充実させるべきだと思う。そして雪坊主は必要無いという人は年会費を少し下げる、または雪坊主が必要な人は年会費を上げる(納得は出来ないが)などが今の流れではないでしょうか。ネットだけになった場合、JSBAに入っていない人は更に距離が遠くなっていきそう・・・雪坊主なんかSHOPで無料配布してもいいと思うし、環境面への影響で紙媒体をどうこうっていうのは根本的に考え方が違う気がする。
  • 雪坊主自体は、同じ情報を載せていたり未定の情報が載っていたりと利便性が十分とは言えない。しかし、スクール受付などは携帯電話の電波状況が悪い場合もあり、とりあえず最新刊を持ち歩いていれば検定会などの情報がすぐに確認できるという点では必要だと思う。また、他団体とは違い会員個々人に対してこのような会報が送付されてくると、より会員としての実感が湧く。一方、資格取得者以外には有用な情報が掲載されていないのも事実である。シーズン初めにリゾートのパンフレット同封があったり、デモンストレーターやG1優勝者のインタビューがあったりなど、「必要事項」以外の内容を充実させてほしい。
  • 雪坊主なら、車の中に置いていつでも見ることが出来て便利なので、可能な限り続けてほしいが、温暖化について考えるとやはりインターネットを充実させて手続きや申し込みをペーパーレスにするほうが良いと思う。さらに、コンビニのロッピー等で手続きできるようになったら便利かも!
  • 環境問題とかスノーボード人口の減少とかこの不況で大変の時期だと思いますがJSBAの資格や会員になってよかったと思える雪坊主やJSBAサイトの運営をお願いします。大会情報や申し込み用紙だけでなら会員費が高いと思う周りの仲間の声が大きく会員をやめようかの意見か出てる。
  • 雪坊主はネット配信されても、イヤーブックは送っていただきたい。
  • 雪坊主が、届くのは嬉しいです。しかし、小さすぎる文字、運営予算上業務連絡しか掲載できない、広告スポンサーが少ないなど、気になるところがたくさんあります。会員の住所変更も多く、せっかく発行しても行き渡らないことがあるのではと思います。運営を、JABAスクールでも手伝って頂いたらいかがでしょうか?
  • 雪坊主だと、間違った部分を後になって訂正できないので、インターネットでの情報の充実や訂正削除を利用して欲しい。ただ、冬季は車での移動や山篭りなど、スノーボーダーの生活環境は日常とかけ離れているので、手持ちに雪坊主の情報媒体は必要と思います。
  • これからの環境面を配慮し、ペーパーレス化に賛成です。雪坊主の全内容が必要とは限らず、特定の資格や地区情報が必要なので、オンラインで必要部分だけ読めれば問題ないです。また、携帯で見れることも賛成ですが、個人的にパケット定額に加入していないので、携帯に対し重いファイルを読み込ませるのは嫌です。大きな画面でパソコンで見たい派なので。雪坊主情報を更新しました。程度のテキストメールであれば携帯に送信して良いのではないでしょうか?それを元にパソコンから見ますので。
  • 欲しい情報がわかりやすい説明で検索や表示されることがサービスの向上に直接結びつくと思います。いままではどうしたらよいのかが全くわからずにHPも利便性が悪すぎた。
  • インターネットは閲覧しようという意思がないと、見ることができないので、会員に必ず届けたい情報は郵送によるものがよいと思います。即時性の必要な情報配信は、雪坊主であらかじめ予告した上で行えばよいと思います。また、申し込みや受付確認などは、インターネットでも行うことができれば、郵送による事故や時間の短縮ができると思います。このことから、情報配信は雪坊主、申し込みはインターネットでできることがベストと考えます。インターネットによる受付対応するためのシステム開発コストや維持コストがかかる事もあると思いますので、今後の会員数の予測やシステム化することでの他の事務負担の軽減などを勘案した上で、方針を決定されることを望みます。
  • 紙面が無くなればエコに繋がりますが、定期的に送られてきていたものが無くなりインターネットでの情報配信になると見過ごす可能性が高くなってしまいます。
  • 雪坊主に掛けるコストを削減して、会費を下げ継続会員を増やして欲しい。バッジテストを受けて、単年で退会する会員を減らすことで、安定した運営につながると思います。
  • 雪坊主をインターネットだけでの配信になってしまった場合。協会としても年会費見直しや会計監査内容も各協会で公表すべき
  • 向かっている方向は間違ってませんが、やはり紙媒体での情報配信は無くすべきではありません。日本中の家庭の全てでPCやインターネット環境が整っていても、それを利用する側のITレベルの統制が取れずに、情報配信のトラブルを招く可能性が高いです。労力の省力化を狙うのは分かりますが、もしITでのみの情報配信を行いたいのであれば、「雪坊主」「JSBAYEAR BOOK」の配信はそのままにし、「HP掲載」「メール配信」の併用を行い、その間のネット上の対象発刊物のダウンロード件数のカウントをしてみて下さい。結果は明白ではないかと推測します。(それだけまだITへの馴染みが日本では浅いかと)その他、ネット配信のみにした場合は、個人ID/PASS などDBでの管理の厳格運用・運用ポリシー宣言も含めそちらに工数が取られる事にもなるかと思います。最後に個人的には、JSBA年会費に、「雪坊主」代「JSBAYEAR BOOK」代が含まれているつもりでいますので、紙媒体の配布中止の場合、会員継続する事自体を再検討する必要があると考えてます。
  • 環境面への配慮とありますが、資金面を優先されたのではありませんか?確かにITを活用した手続きは便利で有難いので採用されるのを歓迎しますが会報誌をネット配信というのは構成にもよりますが見づらいものも多くやはり紙媒体での配布の方が有難いです。
  • パソコンを立ち上げるのに手間がかかるし、その都度電気は消費する。環境のことを考えると余計電気を消費し、地球温暖化に結びつくのでは?雪坊主という発行誌があるとその手間も省ける。会員側としてはこういう発行誌がすごく重宝するので雪坊主を継続してほしい。サッカー協会やライフセービング協会などの他団体でもこういう発行誌は作成されていて会員から支持を受けている。それが功を奏してか会員数も伸びている。環境に左右されるスノーボードならば、環境問題に力を入れる普及(ゲレンデクリーンとか)をしていかなければいけないと思いますが、そういう流れがあまり見られない。(やっていると思いますが一般的に認知度が低い)会員数、資格取得者のグラフは毎回載せてもらってますが、我々が払っている会費等の会計報告をぜひ乗せてください。(何にいくら使ってるのとか)雪坊主の発刊をインターネットにする理由が会計上の問題なら、なおさら公表してほしいです。
  • 印刷物とWEBで同様の情報を得られるようにし、希望者のみ印刷物を配布すればよいと思います。
  • 紙媒体の雪坊主は必要ないが、雪坊主自体は続けてほしい。インターネットで見れれば十分です。現状、会員以外も雪坊主がインターネットで見れると思うが、高い年会費を払っている会員にもっとメリットを作って欲しい。インターネットを使用し、年会費を安くしてほしい。
  • 子供向けなどのコーナーを設けてくれると良いと思う。現状のPDFファイル主体でのインターネット情報配信では見づらいです。この状態のままなら、「雪坊主」が必須だと思います。
  • 世の中の流れとしては、インターネットにシフトしていくのは仕方のないことだと思います。コストのかからない方を選択し、その分活動内容や情報等を充実させるとか、会費を安くするなど、有効に活用して欲しいと思います。
  • インターネットは便利ですが、急いでいるときにパソコンが立ち上がっていなかったり、携帯で接続しにくい環境だったりといった場合に困ります。また、たくさんあるメーリングリストの中で必要な情報が埋もれてしまう不安もあるので、紙面での「雪坊主」は必要だと思います。いつも「雪坊主」でバッチテストの日程を確認したりしているので、無くなるととても困ります。検定向けの各スクールの合宿情報を充実させて欲しいです。
  • 普段は自宅でネット環境が整っているのですが、冬の間は限られた時間しかできないので、今は両方あった方が助かります。山籠りなどで環境が変わるので、環境が変わったときでも対応できる形が一番いいと思います。例えば、スクールとかショップとか、スキー場には雪坊主が常にあって、いつでも閲覧できて、更にプリントアウトもできると安心です。
  • ネットでの情報配信拡充は歓迎します。会員登録や競技会申請等HP上で出来ると便利だと思います。ただ、紙面での情報配信停止には賛成しかねます。是非継続をお願いしたいと思います
  • 充実した誌面を作成してほしい
  • 会員宛に届く『雪坊主』が届いた瞬間、『JSBAの会員なんだな~』っていう、優越感を感じられる瞬間だと思います。なので冊子で届くように今後もしていただきたいです。インターネットでの配信は便利だと思いますが、画面で冊子の情報を見るには、ストレスを感じます。
  • 「紙媒体できること」を考えて雪坊主をさらに充実させていって欲しいです。せっかくお金も払っているわけですから。インターネットでできることは、(たとえば会員情報のへんこうなど)できるようにして欲しいです。いちいちハガキを送ったり、FAXでなどは手間がかかると思います。
  • 現実、シーズンオフであれば、自宅にネット環境が整っているが、シーズン中だと、携帯のみで、申し込み等できる環境にない。もし、各種検定会等も、デジエントリーできるようになるのであれば、ネットでの情報配信に賛成です。
  • 紙媒体に制約されるべきではない。紙媒体ではオートメーション化も難しく無駄に経費がかかってしまう。近年のスノーボード事情を考えても有効会員が右肩上がりで増加することは考えにくい。財務的な視点は大事だと考えます。また、様々な申込書があるが、記入方法が分かりにくい。入力フォーマットも十分に検討されているとは思えない内容。一度見直しを行った方が良いかと思います。また、誤記入等を防ぎたいのであれば、記入例の一つも用意するべきではないかと考えます。
  • スクール情報のカレンダーやバッジテストカレンダー等、各ゲレンデ別に事細かく記載されている情報は、紙ベースの情報展開のやり方が理解しやすいのではないでしょうか。基本的に紙ベースの情報配信を維持し続けることが好ましいと考えておりますが、時世が電子媒体に移行してゆく流れなので、致し方ないのかも知れません。インターネットが自由に出来る環境をもって、いらっしゃらない方達がどの位いるのか存じませんが、それらの人たちを蔑ろにしては、いけないと思います。インターネット情報配信に移行するなら、それらの対策も与してゆかなければ、ならないと思います。全ての会員に公平に情報を配信する事が出来るのであれば良いのですが、なかなか難しいのでは無いでしょうか。
  • 今までどおり続けて欲しい
  • 各種検定や大会、バッチテスト等の貴重な情報源です。
  • 雪坊主が自宅に届いてからの登録締切日が非常に短かったので、締切日数を考慮して創刊してほしい。
  • いろいろと考えられる事があるとは思いますが、何事もやって見ないと分からないのでまずはやって見ては如何でしょう?
  • 雪坊主・・・・ほとんど見ません。
  • 既に自由記述欄に記入しましたが、収支バランスを考え印刷・郵送コストを減らして頂ければと思います。95年に会員となりB級インストラクター資格を保持していますが協会が安定的に運営されることを何よりも望みます。そのために次のことを提案します。1.定期刊行物の印刷・郵送は一切廃止すること。2.会員及び各種資格に関して郵送での通知が必要な会員と不要な会員で年会費に差をつけること。3.ウェブサイト、メールを充実させること。スノーボーダーらしい革新的な変化を期待しています。どうぞよろしくお願い致します。
  • 紙面での配信は編集段階の時点で、すでに時間差があり、かつ掲載している内容も半分は毎回同じ(認定協力店&ブランド&教育の資料など)で魅力はない。WEB配信のほうが、タイムリーでかつフィードバックも早い。時代的に会員は短いシーズンの情報を、スピードとレスポンスを備えている環境を求めてきていると思う。
  • 個人的にメルマガ形式の配信は希望しません。メール自体ほとんど開けずに大体ネットでやり取りしてしまうからです。少々キツイ表現をしてしまいますが、今までも雪坊主自体単なる事務連絡誌なってしまっていて、資格も無い自分の様な者にはつまらなくて結局更新しなかった経緯があります。それを更に紙媒体を止めてネットのみというのでは、省力化のみを追求した益々魅力無いモノになってしまいそうです。大会参加や資格等の申込なら関係者のみなのでそれこそネットで充分ですが、紙媒体の良さをもっと生かした物、雪坊主自体で会費払った価値が感じられる読み応え有るものって出来ないのでしょうか!?
  • yaer bookは発行して欲しい。雪坊主の内容は年1回で充分な内容に思える。
  • ①現行のまま、雪坊主のHP上でのアップを継続②雪坊主の紙媒体での受け取りを希望する会員には発送を続け、ネット上で閲覧できる、所属スクールで回し読みする、一家に複数部届くなどの理由で受け取りを希望しない場合には発送を止める③発送を止めた会員には、雪坊主がHP上にアップされた旨のメールのみ携帯アドレス等最もチェック頻度の高いアドレスに送る。④全会員への郵送は年一回、年会費の案内と変更届など事務手続きで使う可能性のある書類だけは全て入れる(詳細は雪坊主参照として)。⑤HPアップと発送日は同一にする(アップが遅れをとらない)。その他事務手続きは現行のままで(諸手続きもネットから出来た方が便利だが問題多い)。⑥雪坊主自体をなくすのはまた別の議論としたい。今回のアンケートだけで決定するのは多分困難。上記の対応を取って頂き実際にネット上での運用でやっていけるのか2-3年間で目途をつけては?
  • テクニカル選手権の結果など、早くアップしてほしい。
  • 年会費を納めている会員の立場で意見します。いくらネットや携帯からのアクセスが充実しても、例えば講習会、検定等の申し込みやスケジュールにしてもネットから自宅でのプリンタによる出力をする為、やはり最初から紙媒体での無料配布を求めます。今後、配布をやめてネットから閲覧のみになるのなら、年間の会員費を安くしないと会員は納得しないのでは・・・
  • 雪坊主の刊行を少なくして細かい情報配信をネットでするようにできれば理想ですが、ネットができなければ情報が入ってこないことには疑問が残ります。難しい問題ですがその人に合った情報配信が必要なのではないでしょうか。
  • メールマガジンにておおまかな新しい情報のメールをしてもらって、雪坊主での情報発信や各競技会、検定などの申請書がダウンロード出来る様にすればいいんじゃないだろうか?
  • 現在のデジエントリーでの、協議会のエントリーは、とても便利で良いのですが、半面かなりエラーも多く手間みもかかります。
  • 各スクールでの取り組みや情報も載せていただけると、一般のJSBA会員の方の興味もわき、スクール・協会ともにメリットがあるのではないかと思います。
  • ・インターネット配信に移行することで年会費を安く還元できるよう期待する。・過去、雪坊主を拝見するといつも同じ内容の繰り返しで発展性に欠けると思う。必要な情報を提供する事であればインターネットで十分。・もっと主体性のある内容で充実してほしい。スノーボードを知らない人たちや世代へ、もっとWAKUWAKUするような、そんな内容で取り組んでほしい。たとえば、メーカーや販売店の協力のもと、無料で用具の貸出しが出来るようなシステムを作り、各スノーボードスクールの協力で体験してもらうようインターネット情報配信で宣伝できる仕組みにする。結果、新しい層のユーザーを確保出来るのではないかと思います。でないとどんどんこれからJSBA会員が減少し、スノーボードの楽しさを伝えられない社会になっていくのではないかと危機感を感じます。
  • 毎回届いても大した情報もないのでインターネットで十分対応可能だと思います。ただ、ネット環境もない方もいるでしょうから、雪坊主は希望者のみでいいのでは?極端に言わせて頂くと会員登録用紙さえあればネット環境がない方もさほど必要ないのでは?思います。希望しない方は会員費割引あってもいいのでは?雪坊主の分経費削減できると思う。
  • 雪坊主などの紙面がないと見るのを忘れてしまう。
  • ホームページがリニューアルされたが、相変わらずどこに何があるのかが分かりにくいです。大会結果などファイル名が中国語だか何だか分からない文字が並び不安を感じる。しかもファイルが開けないことが多かった。ホームページを運営するなら大会結果をもっと早く載せて欲しい。各地区協会へワンクリックで飛べるぺージくらい用意して欲しい!もし、あるなら場所が分かりません!!ペーパーレスも大事だが、現状で分かりにくいホームページなので会報が手に届かないと大会や検定会など日程や規則変更など連絡が周知徹底されずに混乱すると思います。
  •  「雪坊主」のような情報誌等がないと、いまいち入会して良かったと思える事が出来ない。
  • 10年以上会員ですが,雪坊主などの情報提供やサービス低下していると思います。長年,会費は同じ料金を支払っていますが,このような状態であれば退会を考えます。昔の雪坊主は,発行回数も多く投稿記事など楽しく読み情報を得ていました。高年ボーダーもいるなかで,何もかもネットにするのは良くないと思います。幅広い年齢層及び環境に対応したサービスにしていただきたいです。よろしくお願いします。
  • 夫婦で会員の場合、世帯には1冊でよいのですが、そういった申請の場所やきまりがわからない。そういう配信の選択肢があるのかさえもわからない。
  • 検定会がネット申込できるようになれば便利だと思う。
  • 家族全員会員登録しているのですが、同じ情報誌が何冊も来るので希望者には一世帯に一冊として会費の家族割引など考慮していただけませんか?
  • 紙は残すべき